お墓は要らない

義母の命日と義父の誕生日の2つを兼ねて、昨日の日曜日、相棒の両親の墓参りに行ってきました。この前、墓地の閉まる時間に行って閉じ込められかかったことに懲りた相棒は早め出かけてくれました。

相棒の両親の墓石の上の小石の数が私たちの載せた数より多くなっているのは、叔父(義母の弟)がかなりの頻度で墓参りに来てくれているからでしょう。同じ墓地にある義母の姉妹夫婦のお墓もお参りして帰ってきました。

お墓参りをするといつも思うことは「私は火葬にしてもらって、墓はなくてもいいなぁ」ということです。私の墓は意味ないですからねぇ。