退廃進む街

今日はコロンブスデー。昨日から、マンハッタンのコロンブルサークルに立つコロンブスの銅像を「取り外せ」とレフティストが騒ぎ立てています。「コロンブスは奴隷制度白人主義の一端を担った」という曲解を広めようとしているのです。騒いでる連中の歴史の解釈は極左過ぎるが一理あるなどと思ってしまうと罠にひっかかります。連中は歴史さえ知りません。ただ言われたままを繰り返し、日給20ドルほど貰って騒ぎ立てている日雇い人なのです。日給を払っているのはレフティスト黒幕ソロス爺さん、または爺さんに連結した連中でしょう。

マンハッタンはネズミとゴミの街と化しています。街の地下から異臭が漂い、夜歩けば目の前をネズミがチョロチョロなんて日常茶飯事。公園の池から死体が数体見つかったりします。歩道に座る浮浪者の数も年々増え、デブラジオが市長になってから街の汚さに拍車がかかっています。

NYの一般市民は、銅像を壊せなどと騒ぐより、ネズミ退治や異臭対策を叫ぶ方が先だと思っている人もいるのですが、それは少数派で、似非市民の日雇い連中が騒ぐ方が目立ってしまいます。

もうすぐ市長選。デブラジオが再選されることになってます。NY市は堕落した民主党(正体は共産党)に侵されているからです。