麻薬 テログループの常套手段

忘れていたメモを見つけたので書き残します。

Eメールはドンドン消去していますが、あとでゆっくり読み返してから消そうと思って残しておいたメールが2,3見つかり、その内の1つを読み返したら、悪人たちめ!という憎悪に似た気持がフツフツと蘇ってきました。

相棒と私はテログループやレフティストの悪い手口についてよく話題にします。今年の夏ごろだと思いますが、私が「レフティスト ギャングやテログループは麻薬の力で手下にした若者をハイにしてテロ行為をさせ続けている」と憤慨していた翌日、相棒がそれを裏付ける小さな記事を見つけ、そのリンクを私に送信してくれたのです。これがリンク:

https://uk.reuters.com/article/us-health-mideast-captagon-idUKKCN1AW25P

16日とある日付は多分2017年8月か9月の16日のことだと思います。勝手な意訳で要約すると

【ロンドン16日ロイター】

ISISが使用及び取引しているアンフェタミンコンボは非常に強力で大変危険。

中東の薬物乱用、イスラム武装勢力の資金調達手段に使われている覚醒剤は危険物質。フェネチルリン(商品名Captagon)と呼ばれる覚醒剤でアンフェタミンをさらに強力にしたもの。効き目が早く、精神作用の誘発が強力。

呼吸器疾患治療薬テオフィリンと覚醒剤アンフェタミンとの相乗作用から独特の効果を発揮、この組み合わせがアンフェタミンの精神活性を想像以上に強力にする。ISIS戦闘兵士の不安を減らし士気を上げパフォーマンスを高めるのに過剰使用されている。

サウジアラビアでは12~22歳の薬物使用者の約40%がフェニエチルアミン中毒者と推定される。「非常に簡単に作れる」この薬物の生産と人身売買は、シリアとイラクの過激派組織 (含ISIS) の収入の源泉であると報告されている。

 というようなことが書かれています。

このようなギャング団まがいのグループと繋がりがあるのが政治家や活動家。ソロスも非営利慈善事業グループと称していろいろな団体を作り上げ、メンバー(手下)たちをコントロールしています。メンバーには職のない所謂ホームレスもどきの人が多いのも使い捨てし易いからでしょう。そのソロスと繋がっている政治家がク〇〇トンとオ〇マ。