中間選挙

きょうの午後、小雨降る中、投票に行ってきました。大統領選と違い、中間選挙の時は投票所はガランとしていることが多いのですが、今回は長い列が出来るほど混雑していました。これは、ソロス爺の命令でアチコチから搔き集められた日雇い連中が投票所に送り込まれているからだと推察されます。

ソロス爺やレフティスト連中が焦っているのは、トランプ政権の下で上院下院が保守派に多数陣取られてしまうことです。

先に最高裁の新判事として保守派が大統領から指名されましたが、その承認をさせまいと、レフティストは明らかに卑怯で醜い方法で、見ていて恥ずかしいほど形振り構わぬ反逆を試みました。しかし上院が共和党多数であったため新判事は承認され、結局、レフティストの恥知らずな反逆は失敗に終わりました。そのため、今回の選挙ではどうしても民主党を多数派にするため、レフティスト連中は、選挙権があろうがなかろうが構わず、誰でも搔き集めて各地の投票所に送り込み民主党に投票するよう企んでいるというわけです。

レフティストは、人を搔き集めるだけでなく、投票機コンピューターの改竄操作もするでしょう。この卑怯で不法なやり方をしたとしても汚い民主党が成功しないよう私は祈ります。