老婆の邪推

オバマやヒラリーなどレフティストのことをこのサイトに書くと、そのあと、このページに下品な広告が載せられることがあります。レフティストのハッカーが操作して嫌がらせしているんだろうと想像します。

そんなの「老婆の邪推」だと思われるかも知れませんが、以前、近くにあったレフティストの本屋でもハタキをかけられることが続いたことがありました。私が行くとマークしているかのように店員がやってきてわざと私の前の本を整頓し始め、邪魔をするのです。「ハハーン、セキュリティカメラでチェックしてるな」と咄嗟に思ったものでした。他の客が寝そべって本を読んでいても何とも言わないのに、真面目に本をチェックしている私の邪魔をするなんておかしいですわい。

どうしてマークされたかと言うと、ある時この店で私が相棒に「ここはレフティストの店だから同じ本を別の本屋で見つけて買った方がいい」と言ってしまったのです。どうもそれを聴かれたような気がします。みなさんは、これも邪推だと思うでしょうね(笑)。

面白かったのは、ある時、外見が日本人のような楚々とした女性の店員さんがやはり私の邪魔にやってきた時のことです。私が「ヘッヘッヘッへックショーイ!」と凄いクシャミをその人に向かってしてしまったら、神経質そうなその女性はビックリして迷惑顔で遠ざかったのです。私はワザとでなくホントにクシャミが出てしまったのですけれど...。今、その本屋のその店は閉店しました。神様、ありがと。

ここをチェックするレフティストの皆さんへ:お分かりと思いますが、ワタシャ、力の無い紙クズみたいな人間ですから「嫌がらせ」はあなた方の労力と時間の無駄でございます。無視した方がいいです。