セントラルパークの桜

今日は雨、明日も雨の予報。でもきのう土曜日はとても良い天気でセントラルパークに桜を見に行きました。

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どの桜もこれでもかというほどの満開でした。こんなにリッチに咲いている桜を見るのは久しぶりです。

いつもは桜より先に開花するモクレンも今年は一緒になって開花し、その美しさを競うように咲き誇っていました。

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ベセスダ噴水の周りでは毎週末ラテンダンスをする人たちが春の嬉しさを出しています。こんな楽しさがいつまで続くかという不安もふと頭をよぎりますが、楽しめる時に楽しんでおこうと、不安を振り払いました。

それでも春

きょう午後、買物に出かけました。気温は15~17℃ぐらい。顔にあたる風がとても気持良く、つい「あぁ春だな」とマスクの中で呟きました。歩く人たちは皆上着を脱いでいて、やわらかい日差しが人々の顔を春にしていました。

皮肉なもので、きのう「私たち市民にはもう希望がない」と大きな溜息を書き込んだばかりなのに、春はそんな沈んだ気持を一時(いっとき)でも明るくさせてくれます。

最初に目に飛び込んできたのは遠く見渡すモクレンの木々。連なる枝から控え気味にピンク色に霞む春です。

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私の向かう先にもモクレンの木が一本あり、大きな大きな花が膨らんでいまにも開花しそうでした。

別の角では陽の光が当たって全体にすっかり開花しているモクレンもありました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この一本のモクレンの木の先に桜が咲いていました。もうすっかり開花していました。

美しいピンクのコラボです。

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そして買物をした帰り道、別の角を曲がるとその先に、なんと、一本のペアツリーの大木がバァーッと開花していて、まるで私に「これでも楽しくならない?!」っと訊いているようでした。

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今、私の居る人間世界の政権は醜く恐ろしい状況になっているのに、自然はあまりに美しく優しくて、泣きそう。。。

 

米国最高裁判所の崩壊

YouTubeで『虎ノ門ニュース』を見ていたら、ハイテクの「フアーウェイとラインとカスペルスキーは危ない」と言っているのが聞こえました。

フア。。。は中国、ラインは韓国、カスペ。。。はロシアに情報が洩れると危惧されるようです。しかし、現在、米国においてもCIAとFBIの幹部は全部グローバリスト レフティスト(GL)で固められており、米国政府に情報が流れても米国市民はやはり危機感を覚えます。レフティストによる保守派バッシングは陰険で危険です。

米国は恐ろしいGL政府改革が進んでいます。上院は半数、下院は過半数を占めるレフティスト。先に述べたようにCIAとFBIは完全にGLにコントロールされています。そして最高裁判事たちまで恐喝してレフティスト側につかせました。そうなるとGLは怖いもの知らずでワシントンDCにおける矛盾だらけの行動を隠すことさえしません。マスゴミが適当に誤魔化した報道を流しているので市民はまだ何が起こっているのかその深刻さが分からないようです。

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最高裁の長官ロバーツはGLに弱みを掴まれてとっくに寝返っており、そして新任判事2人、カバナーとバレットも『お前の家族や親戚を危険に晒したくなかったら言う通りにしろ』とでも脅されて仕方なくレフティスト側についてしまったようです。

そのため、昨年の大統領選詐偽投票に関しての最高裁への数々の提訴は悉く却下されてしまいました。明白な証拠があろうが関係なく、ロバーツ長官はこじつけとしか思えない理由をつけて却下し続けるのです。いくら合憲派の3人の判事が頑張っても3対6で必ず却下されてしまいます。もう私たち市民にはまったく望みがありません。中国の超限戦によって内部に侵入され、がんじがらめにされてしまったようです。

 

 

 

さくらはもうすぐ

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先週土曜日、散歩がてらセントラルパークを横切り桜の様子を見てみました。

蕾はすっかり膨らんで明日にも開花しそうでした。

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レンギョウは、今年は勢いを戻して黄色く輝いていました。ホンの少しの間、心を和ませてくれる公園の草木です。

しかしマンハッタンの街は商店の半分近くが閉業、それも中小企業の商店ばかりが犠牲となっていて、心を殺伐とさせます。心無い大企業やチェーン店を残し、民間に良心的な中小企業を壊滅させるのがレフティストの目的だったのか、と今さら気が付きました。

ポンチ絵?

ウェブで『ポンチ絵』を探したら『グラフィック構図』ばかり出てきました。昔はポンチ絵というと英国の風刺漫画挿絵を指したんですが、今は予想構図のことを指すことが多いようですね。

ポンチ絵を探したわけは、相棒の出勤姿にソレを思い出したからです。武漢コロナ禍の現在、相棒は背広スーツでなく普段着で通勤するようになっています。スェードジャケットとユニクロジーンズにレインハットを深々と被った相棒の姿が昔の英国のポンチ絵を思い出させました。

ポンチ絵ではないですが英国のシリーズ漫画の主人公アンディキャップにも似てました。左が相棒の出勤姿、右がアンディキャップ。

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環境という口実による企み第二弾:節水の次は節電

NY市レフティスト政府は「環境問題解決策」と称して前回の水量制限から次の段階、電気制限へ動きました。

もう二十年近く前になりますが、米国レフティスト政府が「環境問題解決」の一環として、トイレとシャワーの水量を減らす規則を出し、水洗とシャワーヘッドに細工をしました。水量が少なくなり人々はトイレでは2度3度流すようになり節水にはなっていません。シャワーも水量が少ないので長く浴びるようになります。それでも汚れがきれいに落ちない感じでスッキリしません。政府はこんな無意味でストレスだけが溜まることを市民に強いています。

そして今度は節電のため、冷暖房のシステムの改造を要求してきました。この規則に従わないと多額の罰金が科せられます。私たちのアパートのビルもその規則のため冷暖房を改造しなければならなくなり、その莫大な費用が管理費に追加されました。改造後は冷暖房が弱くなり、人々は益々ストレスが溜まる生活を余儀なくされます。

この「環境」とか「節減」という言葉で規則や法律をつくり、人々をがんじがらめにしてコントロールするのがレフティスト政府です。そしてその規則が無意味であることを知っている彼ら自身は守ることをしていません。例えば石油節減、排気ガス減少のため車や飛行機を使うなと言いながら、自分たちは専用飛行機を使ってバンバン飛ばしていますし、行く先々に黒いSUV護衛車を何台もつけて走っています。

環境問題だけでなく犯罪の問題でも市民に銃を持つなと言いながら自分たちは銃を持つ警備をたくさん侍らせていますし、自分たちも銃を所持しています。P婆さんが国会議事堂前に「機関銃を備え付けろ」と騒いだ時は開いた口が塞がらなかった。いったい誰に向かってぶっ放すつもりなんだろう。

また脱線しましたな。何しろこの節電規則にはガスの代替え部分があり、ガス爆発の危険性が大きくなるけれど、レフティストはそれは気にしないんですね。 

ここからはただの噂ですけどね。今、太陽パネルから電気に変換させる技術が革新レベルで進んでいて、誰でもどこでも電気が安く使えるようになると言われているんですよね。その変換技術が完成して公になれば電気会社は崩壊。そう言えば昔テスラが空気中の電気エネルギーを集めて使用できる方法を完成寸前に壊されたって話もあります。全部レフティストが隠し潰しているんでしょうね。

B爺さんのオロオロスピーチ

インターネットのアニメやゲームに夢中になっている若者が多いと聞きます。武漢コロナ禍の裏を知った今、この現象もグローバリストの策略の一環ではないかと思いました。ゲームに夢中にさせて非現実的な世界での思考しか出来ないようにし、マインドコントロールし易い人間に仕立て上げ、世界制覇をするつもりでしょう。インテリたちがのめり込んだオーム真理教を思い出してゾッとします。

若者たちがアニメやゲームに明け暮れている間に、CCPやその仲間(各国レフティスト政府)が裏で着々と世界統一、貨幣統一、人間統一を進めています。

B爺さんのスピーチは毎回酷いもので、自分で話してる途中で思考が止まって目が泳いでしまうと耳のマイクロフォンから次に言う言葉が聞こえてきて、やっと話し出すという様子がハッキリ分かるのに、メディアはそれをひた隠し、気持悪いほど良い解釈を伝えています。この間は舌がもつれてロレッていました。これは薬のせいでしょう。そう言えばP婆さんも時々舌がもつれますが、これは入歯のせいか薬のせいかよく分かりません。

何しろ、政府がこんな状態なのに、米国民は洗脳されてしまっているのでしょうか、キチガイ政府のなすがまま傍観しています。この国が共産化されていくのを認識している人たちもいますが、最高裁判事まで脅迫に成功しているヤツラに今のところ力及ばず、戦々恐々としています。私もまさか米国がここまで成り下がるとは思いませんでした。

今のキチガイ政府を見て「あいつらはキチガイだ」と公に言える国民がいない。まるで「裸の王様」の物語のように人々は口を噤んでいます。あの「王様は裸だ」と言える純粋無垢な子供のような人が出てきて「政府はキチガイだ」と言って国民を目覚めさせて欲しいです。