ユタ州南部の日常

ユタ州南部での隠居生活

ババァの勘ぐり(現政権)

数日前、今年の源泉徴収申告締切り日が4月15日から5月17日までに延長されていると知りました。一瞬「エッなんで?」と思いました。米国市民のためというより、無理やり奪い取った現政権なので裏で混乱が生じており時間が必要なのだとババァは勘ぐっています。

現政権は市民をコントロールし続けるために武漢コロナの変異種を次々に発表し、終わりのない制限制裁を続けています。変異種がどれほどの脅威なのかさえデータがないままオリジナルと同様の制限を続ける胡散臭い連中。

そしてホワイトハウス周辺の州兵警備は異常なほど大袈裟で、まるでクーデターが起こりそうな雰囲気があります。それから、B爺さんの報道ビデオには不自然なものがあり、共産主義国における宣伝用に制作されたビデオと同じような作為を感じます。

更にB爺さんとKオバサンとの大統領職交代をどの時点でするか色々工作を企てていると思われます。スピーチの中でKオバサンを大統領と呼んだりするB爺さんをカバーするのにも限界があり、かなり早い時点で交代劇があるものと思われます。

その交代劇の芝居で、B爺さんを病気にするのか、事故に遭わせるのか、または暗殺か自殺させるのか、連中がどういう策を取るのか大変興味深いところです。ヤクザまがいの連中です、どれを選んでも不思議はありません。

病気にする場合、持病の処方箋薬を服用させないようにすれば終わりです。昔、心臓病の薬を服用させず獄中のマクドゥガルを“ヤッた”のはクリントン。

事故はもっと簡単。交通事故、食中毒、階段から落ちる、等々。昔、ヒラリーさんが乗ったあと、ホワイトハウス職員が乗り込んだヘリコプターが墜落、救助の時、息があって助かるはずの女性職員も死亡(意味分かりますか?)で全員死亡というケースがありましたっけ。

暗殺の場合、雇った殺し屋が掴まる率が高いし、自殺もB爺さんの場合ちょっと不自然だから使う確率は低いかな。